両親の介護の苦労、子育て中の母親としての思いを通して、生活の中の課題を社会問題として政治に結び付ける大切さを感じています。また私は保育士として一時保育の現場で働いてきました。待機児童ゼロだけでなく、就労していなくても子育てに悩んだり、課題を抱えるすべての保護者にとって救いの場になるよう、保育所運営の充実や居場所の拡大を働きかけていきます。